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帰り道






















真ん中2枚は。。。

ブレてしまったのではなく、「わざとブラした」作品です!

先日、カメラマンさんの講習を受けた時に
ブレても自信を持ってそう言いましょう、って(笑)。

ハーレーの子どもらしいですよ。
ポラロイド風にしてみたのですけど、見えないかな〜。





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| *鎌倉・江ノ島・葉山・湘南 | 17:25 | comments(4) | trackbacks(0) |
コメント
一番上の写真はバックミラーに映りこんでいるものを写しているところが、Elliott Erwittの写真(以前、確かハーゲンダッツに使われた写真)を思い起こされます。ステキです!
| Junko | 2007/03/17 12:56 AM |
Junkoさん、コメントありがとうございます。
Elliott Erwittという方の写真、今見てきました。
モノクロ写真でも奥行きやドラマを感じる写真が多いですねー。

渋滞で動かないし、子供達は眠っているし
つまらないからキョロキョロ周りを見ていました。
電車が通ったのは偶然だったので、もうこの写真は撮れないですよ。
ステキと言ってくださって。。。
素敵な写真家さんを教えてくださって。。。
ありがとうございます!

昨日はお疲れ様でした。
あれから気になるお店でお買い物して帰りました。
昨晩取り込んで見てみましたが、う〜ん、持って行くのをどれにしようと又悩みますよー。
被写体に巡り合うのも縁なのかな。
コレ♪撮りたいという思いを込めて撮れたかな。。。
自信がないですよ。


| 沙羅 | 2007/03/18 9:41 PM |
私は、まだRAW画像の処理をしていません。一緒に取れているJPEGのもので、撮った写真のみをインデックスのようにプリントしたところで止まっています。まず、10枚程度に絞って、そこから画像処理の練習をしつつ、決めていこうと考えています。私も、「今回はコレを是非出したい」というのはないです。前回も最初に考えていたものと、最終的に提出したものは違っていました。

話は変わりますが、10年以上前に写真を撮ることではなく、見ることにやや熱中していた時期があったことを、今回のsaraさんの写真を見て思い出しました。フランス語を習っているときに、フランス人の先生のうちの1人が写真をやっていたのです。彼は人物専門でしたが、人のいい表情を導き出すのが上手なんです。変な人だし、見た目も「日本人が抱くフランス人像=おしゃれ」とは程遠い、どこかのホームレスかと思わせるような風貌でしたが…
その頃、特に好きだったのは、Robert Doisneauでした。有名な写真家です。ミーハーだと言われるかもしれません。

1枚の写真で物語ができてしまう、そんな写真が撮れるようになりたいです。
| Junko | 2007/03/19 4:25 PM |
私、一部だけ試しに現像してみました。
じっくりやり始めると試行錯誤に陥って、結構時間がかかります;;

Junkoさんは、たくさんいいものをご覧になられていらっしゃるご様子。
そういう熱中できる時期に、うんと熱中しておくことって
大事な気がします。
私は写真に一切興味がなかったのですが、これからは時折見てみようかな。
ミーハーって言わないですよ。
有名な方なんですか。知らないの;;
今覗いてきましたよ。
動きがあって、楽しさが伝わってくるような気がしました。
なるほど〜、モノクロ写真って奥が深そうですねー!
ドラマのある写真を私も撮ってみたいです。
又教えていただいてありがとうね。



| 沙羅 | 2007/03/19 5:59 PM |
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